2008年07月31日
ときめき

水着どころか、服を着たままどころか、着ぐるみの人達が集まり

流しのDJが朝方現れ、ここぞとばかりに面白アニメをOnにしたり。

静寂の中で波の音を耳にし

この一年で鍛えたカメラワークを駆使し

「ほっりっし!エっロっシっ!」
と、嫌がらせのようなコールをされながら悟りました。
ここは「ときめく」何かが足りないんじゃないかって。
「ときめき」をグーグルで検索してみると約 605,000 件。さすがにこの数の中から探すのは困難なので
フラッと本屋さんに探しに行ってみたの、「ときめき」を。(7/30)
そしたらちょうど発売日だったようで買ってきたんだ、「ときめき」を。

LUCEで
恋はもっと
ときめく!
今回のananなかなかやるじゃないの。こんな表紙の本を会計しに行くのは相当の勇気がいるんだ。
でもこの特大号、このコピーがウリじゃないらしいの。

豊川悦司が読む
エロティックノベル
「イタリアのしつらい」
どう考えてもただの官能小説朗読付のエロ本です、本当にありがとうございました。
ananってどの層向けの何の本だよ。
キンチョール-KINCHO-豊川悦司
anan付録の音源をYou tubeにUPしようとしましたが、削除されまくりのようなので自重します。
参考としてCMを貼っておくので、気に入った方はanan買いに走るといいですよ!
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2008年07月28日
夏、ドキっ、オープン。
物事にハマり出すと必ずとる行動。
例えばそれが音楽であったり、物作りであったり、異性やアートや色々な分野において
前に進み始めると必然と“懐古”に至る。
それがRetro FutureやRefineとなるのではと思いますが、今回も恐らくそんな感じの思考だったのではと思います。
去年の今頃はたかpのカフェに行ったり、初めて借りたShibuyakuの土地に一喜一憂しながらも楽しんだり
触れるもの全てが新鮮とどっかの歌詞のような状況だったのを思い出し
溜まりに溜まった作りかけの建築物の一つをBar/CafeにRefineしてみました。




本当であればこの水着を着た人だけ入れる場所にしたかったのですが

物凄い量の批判・非難しか飛んでこなかったので、普通の格好でも入れるようにしました。
また、Staff用の制服を紐水着にする案も一人で強行提出したのですが、満場一致で却下だった事も付け加えておきます。
現状、LUCEのトラフィックはMaximumやAbissやCORNよりも上だった気がしますが、もうちょっとトラフィック上げたい思いもあり
今後はこのBarを拠点とした狭い行動範囲で、23時頃からのログイン→カウンター生活です。
私がオフラインの時はカウンターに誰かしらStaffが常駐するか、紐水着の似合う女性の方が勝手に店番してくれると助かります。
上記の建築物の販売はこれまでと同じ様にパーミッション別の販売や
天井高や建物に合わせてリサイズ・製作した家具を同梱したfurnishedとなります。
また、カフェやバーや店舗用途以外でのSkyboxやPrefab利用も考慮して
・Touch or リモコンでのドアの開閉。
・ドアロック
・ガラス部分のOpen/Closeの選択。
・ガラスの透過度の調節。
・ライティングのOn/Offと、明るさの調節。
上記をリモコンでの操作できるようにしましたので、色々な用途で使って頂けると幸いです。
海に面したロケーションでの製作とありながらも、海の家や“浜”にはしたくなかったんです。
「よーし、海の側に建物作るぞー。じゃーボロッちぃ木のテクス貼るかー」と言った思考は物凄く安易で安直でナンセンスと思いつつ
かといって真っ白な建物では目に突き刺さるのでなかなか困りモノでした。
時間が無くてSSのレタッチ等はありませんが、現地で実物をご覧になってください、派手なビキニを着た人がお店に居るかもしれません。
LUCE - Bar
2008年07月07日
リニューアルオープン
先日、なんとかRezDayを向かえはれて“一歳”になりました。
新旧問わず友人らからの祝福と無茶振り、面識の有無を問わずお客さんからのお祝いや逆にお祝いをせびられたり。
よくまぁ一年も続いたなぁと思ってましたが、これも皆様のおかげです、ありがとうございました。
そして、古いツレの一人である店長がお店をリニューアルしてしまったのでご紹介を。

痔には“円座”や“ドーナツクッション”がイイなんて聞きますが
ギターのこのポコッと凹んだ部分も効くのかどうか定かではありません。

ランディングポイントとなる正面エントランス。
たしかここに150プリムくらいのドアラエントランスチェーンを置いていたのですが
いつの間にか撤去されていて悲しいです。

店内に入ると“マンタ”ギターがお出迎え。

RLでは一般的な“エントリーモデル”を低価格で販売。

本当はもっと見てもらいたいポイントが多いDrums。
「ここ見てみ?こんなとこまでやってるドラムなんて他に売ってないぜ?」

必死に座標の調整をしていたカウンター内のアニメもすっかり完成しています。
もう少し邪魔しとけば完成を遅らせられたかなーと思いつつも
以前までのジャパランでの本店とは見違えつつ、Gausman Music色は失われていない本店ではないでしょうか。
去年の7月、SLを始めて間もない私は“うっかり”と店長の店に買い物へ出かけ
上記ギタースタイルのカウンターで一緒にチャットをしては、02時にサラっと寝落ちされる日々でした。
「あの頃は・・・」と想い出すのはナンセンスですが、昔から店長は変わっていて

一張羅時はこのキン骨マンのようなシェイプに猫みたいなスキンを着
背中にギター背負っているのがデフォルトでした。

そして、女の子の集まる場ではこのサルAVとなりキャッキャッ言われていたわけです。
あの頃サルの店長も今ではSL一歳とちょっと。すっかり先輩気取りです。
一年もあればそりゃ色々変わるもんだなと最近の店長のSSを見直してみると

どうみても成長したサルです、本当にありがとうございました。
Gausman Music Blog
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Gausman Music新本店
http://slurl.com/secondlife/Kahala/132/152/25


